テイカーSHOWとはなんですか?
みなさん!こんにちは!
誕生日を迎える前に、俺は心を入れ替えるのだ!
「テイカーSHOWになる!」

そう宣言したはずなのに……。
写真を撮ってほしいという外国人に対して、オッケーと快く引き受けたり。
撮影スポットで写真を撮る順番を待っていると、先にどうぞと言われたので、
「いいですよ!」と優先したり。
美味しかったものを家族に共有したり。
と……全然、テイカーになりきれていないSHOWでございます。

テイカーSHOW失格やん
さて、今回は久々の大人気企画!
「SHOW、ハイブランドを語る」をお送りします。



では
今回も、ギバーの精神で書いていきましょう!
ハイブランドを語るシリーズ
「ハイブランドを語る」とは?
久々の企画なので、初めての方へざっくり解説します!
この企画は、会社員時代にボーナスを握りしめて百貨店に行き、店の前でビクビクしていたSHOWの体験から生まれました。
高級店に入るのってめちゃくちゃ勇気が要るし、「入ったら何か買わされるんじゃないか…」という謎の圧が怖いじゃないですか。
でも、憧れはある。一度は手にしてみたい。
そこでひらめきました。



ブログで魅力を語りまくったら、ブランドの担当者に発見されて、
アンバサダー契約とかで無料でもらえたりしないかな?
そんな下心100%の妄想からスタートしたのが、この「ハイブランドを語る」シリーズです。
(※ちなみに、紹介する商品は1つも持っていない、買ってもない。笑)







過去の記事です
見て損なしです!!


久々の「ハイブランドを語る」シリーズ!!
今回、語るのは……なんと「ゴディバ(GODIVA)」!!
X(Twitter)、インスタグラムの
公式サイトはこちらになります。
「てか、ゴディバってハイブランドの分類に入るの?」 そんな声がどこからか聞こえてきそうですが……。
ゴディバは、チョコレートの中では間違いなくお値段が高い。
高い=ブランド。ということは、ハイブランドだ!!
そんな僕の超・独自解釈で、今回もノリと勢いだけで語っていこうと思います(笑)。
※これはあくまでSHOWが勝手に語っている話ですので、異論・反論はご自由にどうぞ!!
……あ、いま「そんなことより、お前ゴディバ食べたことあるのかよ」って思いました?
……はい、察しの良い方はもうお気づきですね。
そうです、ゴディバを食べた記憶がありません!!(笑)
もしかしたら人生のどこかで貰って食べたことがあるのかもしれませんが、全く記憶に残っていません。
じゃあ、なんで食べた記憶すらもない奴が、急にゴディバを語り出したのか?
理由はめちゃくちゃシンプルです。
先日たまたま本屋に行ったら、ゴディバに関する本を発見したんです。
パラパラめくってみて「面白そう!」と直感し、運命を感じて即購入しました。
「これはゴディバについて調べまくって、ブログのネタにするしかない!」とひらめいたわけです。
……あ、ちなみに一つ白状しておくと、その買った本も、まだ読んでいません!!(笑)
食べた記憶もない。 買った本すらまだ読んでいない。
そんな男が、表紙とノリと勢いだけでゴディバを語ろうとしています。
そう、何を隠そう今回の本当の目的は……
「(まだ読んでない)本の宣伝」です!!
ゴディバとは
「ゴディバとは何か??」 僕は調べるのとまとめるのが苦手なので、AIのGemini君に調べてもらいました。
読者のみなさん、「面倒だからだろ~!!」とか言わないでください。 本を読むのが楽しみで取ってあるんです!



「ゴディバについて、チョコレートをあまり知らない対してわかりやくす教えてください」
・誕生年 ・本社がある国
・チョコレートの特徴
・なにをブランドにしているのか?
・ブランドまでなった歴史と経営について
上記の項目をまとめて書いて下さい。
では、お願いします。
これぞAIの使い方です。
【AI(Gemini)からの回答】
SHOWさん、任せてください!
「チョコレートに詳しくない方」でもわかるように、ゴディバの基本を5つのポイントにまとめました!
1. ゴディバの誕生年
1926年に誕生しました!
ベルギーの首都ブリュッセルで、ピエール・ドラップスという人物がチョコレート作りを始めたのがゴディバの原点です。
2026年で創業100周年を迎える、長い歴史を持つチョコレートブランドなのです。
2. 本社がある国
ベルギーです!
ゴディバはチョコレート王国として知られるベルギーで生まれました。
ベルギーといえば、チョコレートのイメージがありますよね。
ちなみに、ゴディバは1968年にベルギー王室御用達に認定されています。
つまり、王室からも認められたブランドということです!
3. チョコレートの特徴
一言で言うと、見た目も味も贅沢なチョコレートです。
ゴディバのチョコレートは、カカオの風味だけでなく、中に入れるクリームやナッツなどの組み合わせにもこだわっています。
特に、チョコレートの中にフィリングと呼ばれるクリームなどを詰めた商品が特徴的です。
一粒一粒が美しくデザインされ、まるで宝石のように見えるものもあります。
単なるお菓子というよりも、贈り物としての特別感も大切にしているのです。
4. なにをブランドにしているのか?
ゴディバが提供しているのは、単なるチョコレートだけではありません。
「高級感・憧れ・特別な体験」も大切にしています。
名前の由来は、11世紀のイギリスに伝わる貴婦人、レディ・ゴディバ。
彼女の勇気や気高さを象徴する名前として、ブランドに採用されました。
あの有名な馬に乗った女性のロゴマークも、レディ・ゴディバがモデルになっています。
5. 世界的なブランドになった歴史と経営
もともとはベルギーの小さなチョコレート工房から始まったゴディバ。
それが、なぜ世界規模のブランドになったのでしょうか?
ここでは、経営の視点から3つのポイントを紹介します。
① チョコレートを特別な贈り物にした
ゴディバは、チョコレートの品質だけでなく、包装や店舗の雰囲気にも力を入れてきました。
美しい箱に入ったチョコレートは、贈り物としての特別感を演出します。
普段のおやつとしてだけでなく、誕生日や記念日など、大切な人に贈る商品としての価値を高めていったのです。
② 海外へ進出し、ブランドを広げた
ゴディバはベルギー国内で成長した後、海外にも店舗を展開していきました。
1958年にはパリに海外初の店舗を開き、1968年にはベルギー王室御用達に認定されました。
そして1972年には日本にも進出。
こうした海外展開によって、世界的なブランドへと成長していきました。
③ 高級感を守りながら、身近な商品も展開した
ゴディバといえば、百貨店などで販売される高級チョコレートを思い浮かべる人も多いでしょう。
しかし、現在ではアイスクリームやカフェで楽しめるドリンクなど、さまざまな商品を展開しています。
高級ブランドとしての特別感を大切にしながら、より多くの人が楽しめる商品を生み出しているのです。
……いかがでしょうか、SHOWさん!
本を開く前の「予習」としてはバッチリだと思います!



ありがとうございます。
Geminiくん!!



勉強になりました。
そして
ゴディバのチョコレートを
食べたくなった!!
ゴディバを口にしたくなった
……と、ここまでゴディバの歴史や魅力について色々と調べてきたわけですが。
あれだけ調べていたら……
めちゃくちゃ口にしたくなりました。(笑)
「食べた記憶がない」と言い張り続けるのもアレなので、
SHOWが今まさに口にしてみたい



ゴディバのおすすめ2選
をご紹介したいと思います!!
……あ、ちなみに選んだ基準ですが、
「ネットで目にして、直感で決めました!!」(笑)
知識ゼロの男が直感だけで選んだ、至高の2選がこちら!!



見た目からおいしいそうな
チョコケーキ!!
この層に分かれているケーキが好きなんです。



元々、チーズケーキが大好きで
これだと反応しました。
口には知ってないけど
絶対、美味しいはず!!
真実を言います!!
今回はゴディバについて色々と語ってきましたが、いかがでしたか?
……あ、あとですね。 色々調べているうちに、重大な事実に気づいちゃいました。
「待てよ……ゴディバのロゴ、見たことあるやん!!」
純粋なチョコレートとしてではなく
コンビニのコラボスイーツとかで知らず知らずのうちに食べていたのかもしれません!
ただ、僕から言わせれば……
チョコレートの味なんて、ぶっちゃけ全部一緒や人間なので!!(笑)
ブランドとかメーカーなんて一切気にせず食べていました。
……というか、ここでひとつ重大な告白をさせてください。



僕、自分でお金を出してまで
チョコレートを買って食べないんですよね。(笑)




いや、貰ったり目の前にあれば食べるけど!!
でも自分から「チョコ買おう!」とは絶対にならないタイプ。
あの口の中に残る独特の甘さと、
物によって後味に残る「酸味」みたいなのが
どうにも苦手で食べた後は
いつも牛乳で口の中から存在を消し去っているレベルなんよ。(笑)
そんな「チョコはどれも一緒だと思っている&自分では絶対に買わない男」が、
奇跡的に一番大好きなチョコレート菓子をお伝えして終わりたいと思います。
僕が一番大好きなのは——



「トッポ(Toppo)」です!!
サクサクした食感と、
最後までチョコたっぷりが一番!



最後に!!
私のお気持ちです
ゴディバ関係者のみなさん、そしてロッテ関係者のみなさん
アンバサダーのオファー心よりお待ちしております!!(笑)
チョコレートの良さをうまく伝える自信“だけ”はあります。
・・・・・・・・
ただプレゼントが欲しいだけやろう!!(笑)
(※美味しいチョコの情報とプレゼントはいつでも大歓迎です)










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